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※山梨日日新聞厚生文化事業団が山日新聞紙面広告を提供。(毎週火曜日)
2月の月間行事のPR全面広告。
※NHKローカル番組「いいじゃん山梨505」に協会職員が出演し、ボランティアボードの情報を発信する。(毎週火曜日午後)
※FM甲府コミュニティ放送として「ぼらんてぃあハート」コーナーを設け、ボランティアボードの情報を中心に協会職員が出演する。
※山梨県測量設計業協会が実施する測量の日記念事業として、社員と車いす生活者等と合同で親睦ふれあいグランドゴルフ大会を行う。
※日本テレビ系列放送局が全国ネットで行う「24時間チャリティ」の中で、YBSと協働ししてボランティアコーナーを設け、街なかの啓発啓蒙を図る。
※山梨新聞厚生文化事業団と連携して企業(廣瀬薬局、ダイドードリンコ)から寄贈された車いすを市町村社会福祉協議会、医療機関などを通じて貸し出し、在宅福祉や医療の向上に役立てる。
※県内で国際協力・支援活動に携わっているNGO団体や個人など、それぞれの思いつなげてゆるやかなネットワークづくりを行い、交流広場を開催する。
※甲府舞鶴ライオンズクラブの寄付による「のぼり旗」を、ボランティア活動推進月間中に学校や地域に配布して掲揚し、ボランティア活動の啓発を行う。
※山梨県職員研修所・土木学会関東支部山梨部会と協働して、車いす・アイマスク体験通じてバリアフリーのまちづくりについて学習し啓発啓蒙を図る。
※山梨県総合教育センター協働して、教師の福祉教育研修プログラムを開発しタウンウォッチングを行い、自己学習と学校現場での教材研究をする。
※11月20日の県民の日を記念して、各種ボランティア・NPO団体が参画する広場で活動のPRや情報交換を行う。
※市町村と協働して、青少年を対象にさまざまな活動をしているボランティアのネットワークづくりをし、学校や地域でボランティア体験広場を開設する。
※ネットワーク交流会(県内NGOと協働)
※コープやまなしが中心となって実行委員会を編成し、街中などでユニセフについて理解を深めるための啓発活動を行う。
※山梨県共同募金会・NHK厚生文化事業団と協働し、中・高・大学生中心となって、「赤い羽根共同募金」や「歳末たすけあい募金」など街頭募金を行う。
※東海地震や富士山火山噴火などの災害時に備えて平常時から安心ネットワークづくりを行う。緊急時に「災害ボランティア支援連絡所」(ボランティアセンター)を設置するため、NPOと連携して活動を行う。
※山梨県ボランティアセンターを交流の拠点・苗場としたグループ・団体の「ボランタリーな市民活動の誕生と育ち」を支援(インキュベート)することにとにより、ボランティア・NPO(法人の有無にかかわらず)の活動促進と活性化を図る。